シボレー コルベット スティング レイ。 【Super Car File 06】シボレー・コルベットは劇的に変貌した新しいV8アメリカンスーパーカー

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また、コンバーチブルには、クーペの高性能版「Z51」のパフォーマンスパッケージに装着されるリアスポイラーを採用しており、ルーフシステム自体もスポイラーへ馴染むデザインとした。 R」と同時に開発されたハイ・パフォーマンス・スポーツカー、シボレー・コルベット「Z06」のカスタムオーダーキャンペーンを用意。 エンジンは495psと637Nmを発揮する6. アメリカン・スポーツカーを謳う第6世代、シボレー・コルベット(CORVETTE)。 これまでの伝統通りスモールブロックの6. しかし、 GMのマーク・ロイス社長は会見で、新型「コルベット・スティングレイ」の生産開始は2019年下旬を予定し、アメリカの ケンタッキー州にあるボーリンググリーン工場で生産すると述べています。 デビューから2年後のには、レーシングスペックの Z06 ズィーオーシックス が登場。

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特別仕様車では「Z51(ズィー・フィフティー・ワン)」、「コンバーチブル Z51(ズィー・フィフティー・ワン)」をベースに特別仕様車「Z51スペックA」(限定3台)と「Z51スペックB」(7MT:限定1台、8AT:限定6台)を用意。 構造的にも、特徴の多くを先代から受け継いでいたC3型とは違い、エンジン以外のほぼ全てを新規設計した。 V8に火を入れると物憂げで独特なアイドリング音が響き、停車していてもキャビンに穏やかな振動が伝わってくる。 8万円 - 5665cc 4AT FR 2名 3 270〜 1350万円 - - - - - - - 248〜 758万円 1118万円 - 6153cc 7MT FR 2名 2 218〜 445万円 942万円 - 6153cc 7MT FR 2名 2 109〜 980万円 1019万円 - 6153cc 8AT FR 2名 2 348〜 1028万円 1425万円 - 6153cc 7MT FR 2名 2 620〜 1100万円 1175万円 - 6153cc 7MT FR 2名 2 878〜 1249. 最高出力404ps、最大トルク55. アメリカを代表するスポーツカーがシボレーブランドのコルベット。 組み合わされるトランスミッションはベースグレードとコンバーチブルが4AT。 オイル供給システムは、全モデルでドライサンプ式となっている。 エクステリアでは、先進のHIDおよびLEDを使用したライティングシステム、レース活動からフィードバックした空気力学とダウンフォースをバランスさせたエアロダイナミクスとなっている。

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約636万円から! 新型コルベット・スティングレイの米国における販売価格が発表|MotorFan[モーターファン]

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ボディカラーは、「セブリングオレンジティントコート」を用意。 インテリアには、限定車シリアルナンバー付プラーク、ジェットブラックスウェードラップドインテリア(ブルーステッチ)を特別装備。 最新モデルは2019年7月18日に発表された8代目で、同車で初となるミドシップレイアウトを採用した。 ローダウン• 専用にチューニングされた、磁性流体の粘性を制御しダンパーの減衰力を常に最適に保つシステム「マグネティックセレクティブライドコントロール」を装備。 トランスミッションは4速MTと3速ATが用意され、には4速ATが設定されたが、この年にはマニュアルトランスミッションの設定がなく、このことからも後期のC3型はGTカーとしての位置づけを与えられていたことを裏付けている。 日本に輸入されるのは、先代モデル同様クーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。

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シボレー・コルベット スティングレイ(FR/3AT)【試乗記】 イッツ・ア・グレイト!

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新型コルベット・スティングレイ2020 8代目 の評価・日本発売日&価格 ~まとめ ここでは、 新型コルベット・スティングレイ2020 8代目 の評価・日本発売日&価格について取り上げました。 クーペタイプは、7速マニュアル・トランスミッションも用意。 ワイルドスピードに登場したコルベット ワイルド・スピードX2 コルベットC5。 空力特性を最優先されるボディに、HIDヘッドランプ、フォグランプ、レザーシート、デュアル・コントロールエアコン、クリーンエアフィルター、およびレースモードとGメーターを備えたヘッドアップ・ディスプレイ(HUD)などを標準装備。 なお、ボディバリエーションはクーペとTバールーフを廃止したタルガトップを用意していたが、C3後期に安全性の問題でラインナップから落ちたコンバーチブルが型から復活している。 量産車のコルベットにグランスポーツの名前が初めて付けられた際の限定車にも採用されたアドミラルブルーを身にまとい、特別仕様のエクステリア・インテリアを装備。

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シボレーコルベット スティングレー(シボレー)の中古車

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FRは限界だった? コルベット史上、最大の問題作であることは間違いないだろう。 ドアパネルの真ん中をえぐって心臓部があるエンジンへと空気を導くデザインを採用しているなど、レーシングカーさながらの走行性能を重視したものとなっています。 どこからどう見てもスポーツカーらしい前傾姿勢であることがうかがい知れます。 Dレンジのまま、2500rpmあたりで自動シフトアップさせたくらいでも、8リッターV10に乗り慣れたバイパーほったから「ホーホー!」という声が上がる。 まさに「肉食系アスリート」のスポーツカーらしいエクステリアと思います。 2シーターFR駆動のクーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。

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シボレー・コルベット スティングレイ(FR/3AT)【試乗記】 イッツ・ア・グレイト!

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「Z51 2LT」、「Z51 3LT」、「Z06(ズィー・オー・シックス)」は8速オートマチック、7速マニュアル、「コンバーチブルZ51」、「コンバーチブル Z06(ズィー・オー・シックス)」は8速オートマチックを組み合わせる。 これはC2型コルベットに搭載されていたL88ユニットの発展型で、エンジンヘッドのみならずエンジンブロックまでもアルミ化されたスペシャルエンジンである。 ちなみに、このエンジンは後々のコルベットにも スモールブロックユニットとして受け継がれていくこととなる。 7LのV8はいともたやすく目を覚まし、腹の底にズドンと響くエキゾーストノートを響かせる。 ヒートシート• トレメックと共同開発されたデュアルクラッチトランスミッションを初採用 このトランスミッションはTREMEC(トレメック)社と共同で専用開発したもので、マニュアルのようなダイレクトな操作感とオートマチックならではの極上の快適性を得たそうです。 なんと初代「コルベット」のデビューは1954年まで遡り、これまで7回のフルモデルチェンジを受けています。

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